センス・オブ・ジェンダー賞
1回登壇
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第11回(2011年) TVアニメ受賞作: 魔法少女まどか☆マギカ
魔法少女ものの形式を使いながら、願い、契約、犠牲、時間の反復を描くテレビアニメ作品。可憐な外見と過酷な物語構造の落差が強い印象を残す。
魔法少女まどか☆マギカは、新房昭之の視点から題材の核心をたどる受賞作である。
アニメ魔法少女時間