アンソニー賞
1回登壇
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第32回(2017年) 受賞
エイプリル・ヘンリーの『The Girl I Used to Be』は、幼い頃に家族を失った少女が、過去の事件の真相に向き合うヤングアダルト・スリラー。身元、記憶、家族の秘密がサスペンスを形作る。
過去を奪われた少女が、自分の記憶と事件の真相を追う。
240ページYAスリラー家族の秘密記憶サスペンス