ポプラ社小説大賞
1回登壇
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第1回(2006年) 候補受賞作: 太陽のあくび
愛媛の小さな村で生まれた新種の夏ミカンをめぐり、東京のテレビ通販会社で働く女性と農家の高校生たちが力を合わせる青春小説。
太陽のあくびは、受賞作として評価された有間カオルの作品です。
370ページ受賞作人間関係時代と場所
ありま かおる
愛媛の小さな村で生まれた新種の夏ミカンをめぐり、東京のテレビ通販会社で働く女性と農家の高校生たちが力を合わせる青春小説。
太陽のあくびは、受賞作として評価された有間カオルの作品です。