ハメット賞
1回登壇
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第1回(1991年) 受賞受賞作: Maximum Bob
『Maximum Bob』はエルモア・レナードの犯罪小説。フロリダの判事ボブ・ギブスをめぐる脅迫と駆け引きを、レナードらしい会話の切れ味と乾いたユーモアで描く。
フロリダの湿った空気のなかで、法廷、犯罪者、保護観察官の思惑が鋭く交差する。
295ページ犯罪小説フロリダ司法ブラックユーモア