集英社ライトノベル新人賞
1回登壇
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第10回(2020年) 審査員特別賞受賞作: 悪と徳
『悪と徳』は集英社ライトノベル新人賞の受賞作。倫理の対立を題名に掲げ、善悪の境界をエンターテインメントとして描く構想が評価された。
悪と徳は、受賞歴にふさわしい密度で人と世界の関係を見つめる。
ライトノベル倫理善悪新人賞構想
『悪と徳』は集英社ライトノベル新人賞の受賞作。倫理の対立を題名に掲げ、善悪の境界をエンターテインメントとして描く構想が評価された。
悪と徳は、受賞歴にふさわしい密度で人と世界の関係を見つめる。