路傍の石文学賞
1回登壇
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第10回(1988年) 受賞受賞作: まぼろしの難波宮―山根徳太郎物語
まぼろしの難波宮―山根徳太郎物語は、浜田けい子が子どもの視点に寄り添って描く作品。成長の不安、家族や友人との関係、世界を知る喜びを、読みやすい語り口で伝える。
まぼろしの難波宮―山根徳太郎物語は、浜田けい子が子どもの視点に寄り添って描く作品。
269ページ児童文学成長家族友情