小野十三郎賞
1回登壇
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第19回(2017年) 受賞受賞作: 鮎川信夫、橋上の詩学
鮎川信夫、橋上の詩学は、樋口良澄による受賞作。刊行情報と賞データを照合して整理した作品で、人物の選択や時代・場所の空気を通じて、読後に残る問いを描く。
鮎川信夫、橋上の詩学は、受賞歴と書誌確認をあわせて読むことで輪郭が見えてくる作品である。
410ページ詩批評言葉