福田清人賞
1回登壇
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第1回(2006年) 受賞受賞作: ニュースの現場で考える
新聞記者に憧れた少年時代から、NHK の地方記者を経て子ども向けニュース番組のキャスターになるまでを語る自伝的エッセイ。報道の現場で何を見て、どう考えるのかを、若い読者にも届く言葉で伝えている。
ニュースの向こう側には、現場で考え続ける人の歩みがある。
173ページ報道現場自伝的エッセイ子ども向けノンフィクション