日本芸術院賞
1回登壇
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第22回(1966年) 受賞受賞作: 桃華楽堂
今井兼次による「桃華楽堂」は、芸術院賞の対象となった制作・演奏・著作活動で、作者の専門領域における表現の到達点を示す作品。
「桃華楽堂」は、今井兼次の表現が凝縮された受賞対象作品です。
芸術表現創作活動
いまい けんじ
Imai Kenji
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 早稲田大学 | 理工学部 | 建築学科 | — | — | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1960 | 日本建築学会賞 | 大多喜町役場 | 作品賞 | 日本建築学会 | 受賞 |
| 1963 | 日本建築学会賞 | 日本二十六聖人殉教記念館 | 作品賞 | 日本建築学会 | 受賞 |
| 1966 | 日本芸術院賞 | 桃華楽堂その他 | — | 日本芸術院 | 受賞 |
| 1970 | 瑞宝章 | — | 勲三等 | 日本政府 | 受章 |
| 1973 | 賢者聖アルフォンソ10世市民賞 | ガウディの研究 | — | スペイン政府 | 受賞 |
| 1977 | 日本建築学会賞 | — | 大賞 | 日本建築学会 | 受賞 |
今井兼次による「桃華楽堂」は、芸術院賞の対象となった制作・演奏・著作活動で、作者の専門領域における表現の到達点を示す作品。
「桃華楽堂」は、今井兼次の表現が凝縮された受賞対象作品です。
アントニ・ガウディを日本に紹介し、多くの優れた建築家や研究者を輩出した教育者としての功績が評価されている。