アガサ賞
2回登壇
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第3回(1990年) 最優秀処女長篇賞受賞作: 待ち望まれた死体
牧師の妻フェイス・フェアチャイルドが、ニューイングランドの村で教会の鐘楼に遺体がある事件に遭遇する。村社会の空気と家庭生活を背景にしたシリーズ第一作。
新しい村での暮らしは、教会の鐘楼で見つかった死体によって一変する。
244ページコージーミステリー村社会シリーズ第一作 -
第18回(2005年) 受賞受賞作: The Body in the Snowdrift
『The Body in the Snowdrift』は、キャサリン・ホール・ペイジによる作品で、2005年のアガサ賞で受賞に選ばれた。
アガサ賞で評価されたキャサリン・ホール・ペイジの作品。
アガサ賞受賞