小熊秀雄賞
1回登壇
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第8回(1975年) 佳作受賞作: 中庭にむかいて
『中庭にむかいて』は、小松郁子の詩集。内側へ開かれた中庭のイメージを通して、私的な空間、沈黙、視線の動きを詩のことばで形にする。
中庭へ向かう視線が、内面の静けさと緊張を呼び起こす。
詩集内面空間小熊秀雄賞
『中庭にむかいて』は、小松郁子の詩集。内側へ開かれた中庭のイメージを通して、私的な空間、沈黙、視線の動きを詩のことばで形にする。
中庭へ向かう視線が、内面の静けさと緊張を呼び起こす。