群像新人評論賞
1回登壇
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第7回(2022年) 優秀作受賞作: 平成転向論 鷲田清一をめぐって
SEALDs、鷲田清一、谷川雁をめぐる論考から、臨床哲学と社会運動の接点を探る評論集。
社会運動と哲学の交点から、平成の思考を問い直す。
176ページ評論社会運動臨床哲学
こみね ひずみ
SEALDs、鷲田清一、谷川雁をめぐる論考から、臨床哲学と社会運動の接点を探る評論集。
社会運動と哲学の交点から、平成の思考を問い直す。