俳人協会評論賞
1回登壇
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第23回(2008年) 受賞受賞作: 知られざる虚子
高浜虚子の俳人像に、鉄道院嘱託としての活動から光を当てる評伝的評論。埋もれた資料と現地調査を通して、虚子のもう一つの顔を描く。
俳人として知られる虚子の足跡を、鉄道と旅の側面からたどる。
275ページ俳句評論高浜虚子評伝鉄道
高浜虚子の俳人像に、鉄道院嘱託としての活動から光を当てる評伝的評論。埋もれた資料と現地調査を通して、虚子のもう一つの顔を描く。
俳人として知られる虚子の足跡を、鉄道と旅の側面からたどる。