フィリップ・K・ディック賞
1回登壇
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第23回(2004年) 特別賞受賞作: Apocalypse Array
AngeLINK シリーズの一作で、宗教的イメージとサイバーパンク的な未来社会を組み合わせたSF。シリーズ文脈の中で信仰、技術、アイデンティティを扱う。
Apocalypse Arrayは、受賞時の題名が伝える核を手がかりに、登場人物の選択と変化を追う作品です。
352ページSFサイバーパンク信仰