芸術選奨文部科学大臣新人賞
1回登壇
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第39回(1989年) 受賞
まりや ともこ
Mariya Tomoko
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 雙葉学園 | — | — | — | 幼稚園〜中等教育(詳細不明) | 日本 |
| 宝塚音楽学校 | — | — | — | 〜1980年卒業 | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1989 | 芸術選奨文部大臣新人賞(大衆部門) | ミュージカル『Sessue雪洲』・『真夏の夜の夢』 | 大衆部門 | 文化庁(芸術選奨) | 受賞 |
| 1992 | 紀伊國屋演劇賞(個人賞) | 『贋作 桜の森の満開の下』/『弥々』 | — | 紀伊國屋書店(紀伊國屋演劇賞) | 受賞 |
| 2002 | 文化庁芸術祭 優秀賞(演劇部門) | 『弥々』 | 演劇部門 | 文化庁 | 受賞 |
父・矢代静一の脚本による一人芝居。毬谷が自身のライフワークとして演じ続けている代表作。
2010年の映画作品で、毬谷が主要な役を務めた作品の一つ。
宝塚歌劇団を出た後、舞台を中心に数多くの演出・主演を行い、一人芝居『弥々』をライフワークとして演じ続けたことで演劇界に確かな足跡を残している。テレビ・映画出演も多数。
友子は本名から、姓は聖母マリアから頂戴しました。