日本推理作家協会賞
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Edition 38 (1985) 評論その他の部門Work: 乱歩と東京 1920都市の貌
『乱歩と東京 1920都市の貌』は、松山巌による評論。江戸川乱歩の探偵小説を、1920年代東京の都市文化や風景の変容と結びつけて読み解く。
乱歩の探偵小説を、都市東京の誕生とともに読み直す。
227 pages江戸川乱歩東京都市論