講談社ラノベチャレンジカップ
1回登壇
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第2回(2012年) 佳作受賞作: Die maschinen Fräulein
機械少女をめぐるバトルものとして最終選考に残った作品。選考講評では、主人公側よりもライバルと機械少女の主従関係に描写の厚みがあった点や、長編としての加筆余地が指摘されている。
機械少女の主従関係に強い印象を残した、未単行本化の受賞作。
機械少女バトル主従関係未刊行受賞作