女による女のためのR-18文学賞
2回登壇
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第21回(2022年) 候補受賞作: わらいもん
高校生の漫才や家族の事情を通して、笑いと生活の苦さが同居する空気を描く候補作。脱力感の奥に、現実の重さがにじむ。
笑いは軽く見えて、いちばん切実な現実を運んでくる。
笑い漫才家族高校生現実感 -
第24回(2025年) 候補受賞作: 17(セブンティーン)