センス・オブ・ジェンダー賞
1回登壇
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第20回(2020年) 大賞受賞作: 約束のネバーランド
食用児として育てられた子どもたちが自由を求めて戦うダークファンタジー漫画の完結巻。作画は物語の緊張と希望を鮮烈に支える。
絶望の制度から抜け出す子どもたちの物語が完結する。
240ページ漫画SF成長
でみず ぽすか
Demizu Posuka
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2008 | 第62回小学館新人コミック大賞(児童部門)佳作 | 火炎の竜カゲロウ | 児童部門 | 小学館 | 佳作 |
| 2012 | グリコ ポッキークリエイターズ(イラスト部門)優秀賞 | — | イラスト部門 | グリコ | 優秀賞 |
| 2016 | 漫道コバヤシ漫画大賞 期待の新連載賞 | 約束のネバーランド | 期待の新連載賞 | 漫道コバヤシ | 受賞 |
| 2017 | 次にくるマンガ大賞(コミックス部門)2位 | 約束のネバーランド | コミックス部門 | 次にくるマンガ大賞運営 | 2位 |
| 2017 | このマンガがすごい! 2018(オトコ編)1位 | 約束のネバーランド | ランキング | 宝島社(このマンガがすごい!) | 1位 |
| 2017 | 第63回小学館漫画賞 | 約束のネバーランド | — | 小学館 | 受賞 |
| 2017 | マンガ新聞大賞 大賞 | 約束のネバーランド | — | マンガ新聞 | 大賞 |
| 2018 | 漫道コバヤシ漫画大賞 グランプリ | 約束のネバーランド | — | 漫道コバヤシ | グランプリ |
食用児として育てられた子どもたちが自由を求めて戦うダークファンタジー漫画の完結巻。作画は物語の緊張と希望を鮮烈に支える。
絶望の制度から抜け出す子どもたちの物語が完結する。
孤児院を舞台に、子どもたちが外の世界と真実を知り脱出を図るサスペンスアドベンチャー。出水は作画を担当し、白井カイウが原作を務める。
出水が作画を担当した読み切り作品。原作は白井カイウ。
河本ほむら・武野光原作の作品で、出水が作画を担当するコロコロコミック連載作品。
出水ぽすかは繊細で印象的な作画により商業漫画やイラストの両面で高い評価を得ている。代表作『約束のネバーランド』は国内外で注目を集め、複数の賞を受賞した。