赤い鳥文学賞
1回登壇
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第35回(2005年) 受賞受賞作: いちど消えたものは 詩集
『いちど消えたものは 詩集』は、李錦玉による作品で、2005年の赤い鳥文学賞で受賞に選ばれた。
赤い鳥文学賞で評価された李錦玉の作品。
赤い鳥文学賞受賞
り くむおく
Ri Kimuoku
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 金城女子専門学校(現・金城学院大学) | — | — | — | — | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2004 | 赤い鳥文学賞(第35回) | いちど消えたものは | — | 赤い鳥文学賞選考委員会 | winner |
| 2004 | 三越左千夫少年詩賞(第9回) | いちど消えたものは | — | 三越 | winner |
『いちど消えたものは 詩集』は、李錦玉による作品で、2005年の赤い鳥文学賞で受賞に選ばれた。
赤い鳥文学賞で評価された李錦玉の作品。
『いちど消えたものは』は李錦玉の詩集。消えてしまったもの、失われたものの気配を、子どもにも届く言葉で見つめ直す。てらいんくから刊行され、三越左千夫少年詩賞の特別賞対象作として記録されている。
消えたものの気配を、静かな詩の言葉でもう一度見つめる。
朝鮮の民話を子ども向けに再話した短編集。
朴民宜の挿絵で構成された朝鮮の昔話集。
朝鮮名作絵本シリーズの一冊。家族と贈り物をめぐる物語。
子ども向けや児童詩を中心とした詩集。赤い鳥文学賞などを受賞。
朝鮮の昔話を集め再話した作品集。挿画は金正愛。
在日韓国・朝鮮人の児童文学者・詩人として、朝鮮の民話再話や子ども向け詩作で評価される。赤い鳥文学賞などを受賞し、児童文学分野での功績が認められている。