小学館ライトノベル大賞 ルルル文庫部門
1回登壇
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受賞作: 押しかけ絵術師と侯爵家の秘密
絵に関わる力を持つ少女が、公爵家の秘密へ踏み込んでいく少女向けファンタジー。受賞時の表記から刊行時に『押しかけ絵術師と公爵家の秘密』として整えられ、芸術と貴族社会の謎を絡めた物語になっている。
絵術師の少女が、公爵家に隠された秘密を鮮やかに描き出す。
244ページ絵術師公爵家秘密少女向けファンタジー貴族社会