星雲賞
2回登壇
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第30回(1999年) 受賞受賞作: 彗星狩り〜星のパイロット2
宇宙船の操縦と彗星をめぐる任務を描くSF冒険小説。若いパイロットたちの技術、度胸、仲間との信頼が、宇宙空間の危険と向き合う力になる。
彗星狩り〜星のパイロット2は、宇宙を手がかりに人の心と時代の気配を描く作品です。
宇宙パイロット彗星冒険 -
第36回(2005年) 日本長編部門受賞作: ARIEL
女性型巨大ロボット ARIEL と、それに乗り込む少女たち、地球侵略にやって来る宇宙人たちをめぐるユーモラスな長編 SF。軽快な会話、メカ描写、スペースオペラ的な賑やかさが魅力になっている。
巨大ロボットと少女たちが、宇宙からの侵略を明るく迎え撃つ。
468ページ巨大ロボットスペースオペラユーモアSF少女パイロット