日本詩人クラブ新人賞
1回登壇
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第29回(2019年) 受賞受賞作: 実存の架け橋
山峡の霧深い家で自己の存在を問い、生の脈動と未来への希望を見つめる田中俊輔の第二詩集。実存という主題を、身体感覚と生活の場から立ち上げる。
霧深い山峡から、自己を問う声が未来への橋を探す。
108ページ詩集実存自己探求山峡生希望
たなか しゅんすけ
山峡の霧深い家で自己の存在を問い、生の脈動と未来への希望を見つめる田中俊輔の第二詩集。実存という主題を、身体感覚と生活の場から立ち上げる。
霧深い山峡から、自己を問う声が未来への橋を探す。