大宅壮一ノンフィクション賞
1回登壇
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第6回(1975年) 受賞受賞作: マッカーサーの二千日
『マッカーサーの二千日』は、袖井林二郎が連合国軍最高司令官マッカーサーと日本占領の時代を描いたノンフィクション。占領政策、天皇制、日米関係を、人物像と制度の両面から読み解く。
占領期日本を、マッカーサーという人物の二千日から見渡す。
446ページ占領期マッカーサー日米関係ノンフィクション