小野十三郎賞
1回登壇
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第1回(1999年) 受賞受賞作: 墓を数えた日
死者の記憶と向き合う詩集。墓を数える行為を通して、生者が過去をどう受け継ぐのかを静かに問いかける。
墓を数えた日は、詩を手がかりに人の心と時代の気配を描く作品です。
詩死者記憶継承
たき かつのり
死者の記憶と向き合う詩集。墓を数える行為を通して、生者が過去をどう受け継ぐのかを静かに問いかける。
墓を数えた日は、詩を手がかりに人の心と時代の気配を描く作品です。