新美南吉児童文学賞
1回登壇
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第14回(1996年) 受賞受賞作: 銀色の日々
『銀色の日々』は、次良丸忍による新美南吉児童文学賞の対象作。作品名が示す題材を軸に、人物、時代、場所、記憶の手触りをたどる作品として読める。
銀色の日々という題名のもと、次良丸忍が対象に向き合う姿勢が前面に出る作品。
182ページ受賞作新美南吉児童文学賞人物と時代記憶