関根賞
1回登壇
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第15回(2008年) 受賞受賞作: 最勝四天王院障子和歌全釈
「最勝四天王院障子和歌全釈」は、対象に粘り強く近づき、個人の経験と社会の構造を結びつけて描くノンフィクション。具体的な現場から時代の歪みを浮かび上がらせる。
「最勝四天王院障子和歌全釈」は、対象に粘り強く近づき、個人の経験と社会の構造を結びつけて描くノンフィクション。
552ページノンフィクション社会記録