日本エッセイスト・クラブ賞
1回登壇
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第39回(1991年) 受賞受賞作: 病院で死ぬということ
『病院で死ぬということ』は、医師・山崎章郎が終末期医療の現場から、人が病院で最期を迎えることの意味を問うノンフィクション。患者と家族の姿を通じて、尊厳ある死を考える。
医療の場で失われがちな、人が人として死ぬための時間を見つめ直す。
223ページ終末期医療ホスピス尊厳死医療ノンフィクション