中古文学会賞 ちゅうこぶんがっかいしょう
第0回(1996年)
学術賞
受賞者
4名
『古今集』における季の到来と辞去について:三月尽意識の展開
『『古今集』における季の到来と辞去について:三月尽意識の展開』は、田中幹子による作品。chuko-bungakukai-awardの受賞作として知られ、作者の関心や表現の特徴を示す一作である。
田中幹子の表現世界を伝える『『古今集』における季の到来と辞去について:三月尽意識の展開』。
受賞作文学表現作者の主題
研究者
『伊勢物語』「小式部内侍本」の本文について
『『伊勢物語』「小式部内侍本」の本文について』は、内田美由紀による作品。chuko-bungakukai-awardの受賞作として知られ、作者の関心や表現の特徴を示す一作である。
内田美由紀の表現世界を伝える『『伊勢物語』「小式部内侍本」の本文について』。
受賞作文学表現作者の主題
研究者
『青海波』選曲の理由:紅葉賀での上演に至るまで
『『青海波』選曲の理由:紅葉賀での上演に至るまで』は、堀淳一による作品。chuko-bungakukai-awardの受賞作として知られ、作者の関心や表現の特徴を示す一作である。
堀淳一の表現世界を伝える『『青海波』選曲の理由:紅葉賀での上演に至るまで』。
受賞作文学表現作者の主題
研究者
近江君の賽の目:「若菜下」巻の住吉大社参詣における明石尼君をめぐって
『近江君の賽の目:「若菜下」巻の住吉大社参詣における明石尼君をめぐって』は、竹内正彦による作品。chuko-bungakukai-awardの受賞作として知られ、作者の関心や表現の特徴を示す一作である。
竹内正彦の表現世界を伝える『近江君の賽の目:「若菜下」巻の住吉大社参詣における明石尼君をめぐって』。
受賞作文学表現作者の主題
研究者