日本の文学賞

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現代短歌評論賞 げんだいたんかひょうろんしょう

第7回(1989年)

短歌評論

受賞者

2名
坂出裕子 さかいで ゆうこ 受賞
持続の志 -岡部文夫論

持続の志 -岡部文夫論は、坂出裕子による受賞作品。受賞時の評価対象として、人物・時代・表現の焦点を通じて読者や観客に余韻を残す作品である。

持続の志 -岡部文夫論は、坂出裕子の表現が受賞という形で評価された作品である。

受賞対象表現1980年代
大野道夫 おおの みちお 受賞
思想兵・岡井隆の軌跡 -短歌と時代・社会との接点の問題

思想兵・岡井隆の軌跡 -短歌と時代・社会との接点の問題は、大野道夫による受賞作品。受賞時の評価対象として、人物・時代・表現の焦点を通じて読者や観客に余韻を残す作品である。

思想兵・岡井隆の軌跡 -短歌と時代・社会との接点の問題は、大野道夫の表現が受賞という形で評価された作品である。

受賞対象表現1980年代