日本の文学賞

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江古田文学賞 えこだぶんがくしょう

第18回(2019年)

小説文芸評論

受賞者

2名
山本貫太 やまもと かんた 佳作
パッチワーク

山本貫太『パッチワーク』は、受賞・候補対象となった作品。人物の選択や時代・生活の手触りを通じて、読後に余韻を残す構成を持つ。

『パッチワーク』は、題材の輪郭を丁寧に追いながら読者を作品世界へ導く。

文芸誌掲載短編新人
村山はる乃 むらやま はるの 佳作
ララパルーザ

村山はる乃『ララパルーザ』は、受賞・候補対象となった作品。人物の選択や時代・生活の手触りを通じて、読後に余韻を残す構成を持つ。

『ララパルーザ』は、題材の輪郭を丁寧に追いながら読者を作品世界へ導く。

文芸誌掲載短編新人