日本の文学賞

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ファンタジア大賞 ふぁんたじあたいしょう

第33回(2020年)

長編小説ライトノベル

受賞者

6名
紫大悟 大賞

魔王が現代に再臨し、サイバーパンク化した未来都市で新たな戦いに挑むファンタジア文庫のライトノベル。

魔王再臨と未来都市を重ねた、剣と魔法と電脳の物語。

360ページ
ライトノベルファンタジーサイバーパンク再臨

道化の大魔女と排斥された少年が、神への逆襲に挑むファンタジア文庫のライトノベル。

魔技と試煉の世界で、二人が運命をひっくり返す。

326ページ
ライトノベルファンタジー魔女叛逆
夏色青空 銀賞

母親が書いたエロラノベの受賞で人生が詰みかけた少年を描く、ファンタジア文庫のラブコメ。

母の受賞が、少年の学園生活を一変させる。

312ページ
ライトノベルラブコメ家族受賞作
蒼木いつろ 特別賞

勇者として蘇った存在が、勇者候補の少女たちを導くファンタジア文庫のライトノベル。

勇者の指導が、少女たちの戦いを変えていく。

344ページ
ライトノベルファンタジー勇者学園

居場所のない二人が屋上で雨宿りしながら距離を縮める、ファンタジア文庫の青春ラブストーリー。

雨の日の屋上で、二人の居場所が少しずつ見つかる。

292ページ
ライトノベル青春恋愛居場所
進九郎 入選

デスゲームの記憶を引きずるヒロインと少年が、日常の中で恋と危うさを育てるファンタジア文庫のラブコメ。

デスゲ脳のヒロインとの日常が、やがて恋の形を変えていく。

328ページ
ライトノベルラブコメデスゲーム恋愛