日本の文学賞

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歴程賞(旧・藤村記念歴程賞) とうそんきねんれきていしょう

第35回(1997年)

詩劇評論翻訳絵画彫刻建築音楽映画その他

受賞者

2名
池井昌樹 いけい まさき 受賞
詩集『晴夜』

『詩集『晴夜』』は、池井昌樹による作品で、歴程賞(旧・藤村記念歴程賞)の対象となった。 題名が示す主題や人物・場面を軸に、同時代の読者へ向けた表現を展開する。

詩集『晴夜』という題名から、作品の中心にある情景や問いが立ち上がる。

作品歴程賞(旧・藤村記念歴程賞)同時代文学
高柳誠 たかやなぎ まこと 受賞
詩集『星間の採譜術』『触感の解析学』『月光の遠近法』の三部作

『詩集『星間の採譜術』『触感の解析学』『月光の遠近法』の三部作』は、高柳誠による作品で、歴程賞(旧・藤村記念歴程賞)の対象となった。 題名が示す主題や人物・場面を軸に、同時代の読者へ向けた表現を展開する。

詩集『星間の採譜術』『触感の解析学』『月光の遠近法』の三部作という題名から、作品の中心にある情景や問いが立ち上がる。

作品歴程賞(旧・藤村記念歴程賞)同時代文学