俳人協会評論賞 はいじんきょうかいひょうろんしょう
第12回(1997年)
俳句文芸評論
受賞者
3名
飯田蛇笏
『飯田蛇笏』は、石原八束による俳句作品で、俳人協会評論賞の対象となった。 <p><p><ul><li>タイトル:飯田蛇笏著書解題</li><li>タイトル(読み):イイダ ジャコツチョショ カイダイ</li><li>責任表示:石原 八束</li></ul>
飯田蛇笏という題名から、作品の中心にある情景や問いが立ち上がる。
俳句作品俳人協会評論賞同時代文学
『比較俳句論 日本とドイツ』は、渡辺勝による俳句作品で、俳人協会評論賞の対象となった。 <p>角川書店,1997,4-04-883500-9<p><ul><li>タイトル:比較俳句論 : 日本とドイツ</li><li>タイトル(読み):ヒカク ハイク ロン : ニホン ト ドイツ</li><li>責任表示:渡辺勝 著</li>
比較俳句論 日本とドイツという題名から、作品の中心にある情景や問いが立ち上がる。
211ページ
俳句作品俳人協会評論賞同時代文学
『呪われた詩人 尾崎放哉』は、見目誠による俳句作品で、俳人協会評論賞の対象となった。 <p>春秋社,1996,4-393-44136-2<p><ul><li>タイトル:呪われた詩人尾崎放哉</li><li>タイトル(読み):ノロワレタ シジン オザキ ホウサイ</li><li>責任表示:見目誠 著</li></ul>
呪われた詩人 尾崎放哉という題名から、作品の中心にある情景や問いが立ち上がる。
230ページ
俳句作品俳人協会評論賞同時代文学