HJ文庫大賞 えいちじぇいぶんこたいしょう
第5回(2010年)
ライトノベル
受賞者
6名
鷹山誠一
大賞
『オレと彼女の絶対領域』は、鷹山誠一による作品。軽快な語りと強い設定を軸に、キャラクターの掛け合いと非日常の展開を楽しませるライトノベル。
『オレと彼女の絶対領域』は、言葉の密度と題材の力で読者を作品世界へ導く。
261ページ
記憶時間人間関係表現の力
望公太
金賞
『僕はやっぱり気づかない』は、望公太による作品。軽快な語りと強い設定を軸に、キャラクターの掛け合いと非日常の展開を楽しませるライトノベル。
『僕はやっぱり気づかない』は、言葉の密度と題材の力で読者を作品世界へ導く。
261ページ
記憶時間人間関係表現の力
かじいたかし
銀賞
『僕の妹は漢字が読める』は、かじいたかしによる作品。軽快な語りと強い設定を軸に、キャラクターの掛け合いと非日常の展開を楽しませるライトノベル。
『僕の妹は漢字が読める』は、言葉の密度と題材の力で読者を作品世界へ導く。
158ページ
記憶時間人間関係表現の力
ツガワトモタカ
銀賞
魔術師は竜を抱きしめる
『魔術師は竜を抱きしめる』は、ツガワトモタカによる作品。軽快な語りと強い設定を軸に、キャラクターの掛け合いと非日常の展開を楽しませるライトノベル。
『魔術師は竜を抱きしめる』は、言葉の密度と題材の力で読者を作品世界へ導く。
記憶時間人間関係表現の力
浅野大志
奨励賞
『ヤツの眼鏡は伊達じゃない』は、浅野大志による作品。軽快な語りと強い設定を軸に、キャラクターの掛け合いと非日常の展開を楽しませるライトノベル。
『ヤツの眼鏡は伊達じゃない』は、言葉の密度と題材の力で読者を作品世界へ導く。
253ページ
記憶時間人間関係表現の力
坂井テルオ
奨励賞
ないものツクール! -小森のぞみの大盛り化計画-
『ないものツクール!』は、坂井テルオによる作品。軽快な語りと強い設定を軸に、キャラクターの掛け合いと非日常の展開を楽しませるライトノベル。
『ないものツクール!』は、言葉の密度と題材の力で読者を作品世界へ導く。
記憶時間人間関係表現の力