日本の文学賞

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日本芸術院賞 にほん げいじゅついん しょう

第14回(1958年)

芸術

受賞者

2名
川路柳虹 かわじ りゅうこう 受賞

『波』は、川路柳虹による評論・随筆・学術書である。受賞時期の文学・文化状況の中で評価された作品として、作者の関心や時代の空気を伝える。

『波』は、川路柳虹の仕事の中で受賞歴と結びついて記憶される一作である。

社会文化思想
新関良三 しんせき りょうぞう 受賞
ギリシャ・ローマ演劇史

『ギリシャ・ローマ演劇史』は、新関良三による評論・随筆・学術書である。受賞時期の文学・文化状況の中で評価された作品として、作者の関心や時代の空気を伝える。

『ギリシャ・ローマ演劇史』は、新関良三の仕事の中で受賞歴と結びついて記憶される一作である。

社会文化思想