日本芸術院賞 にほん げいじゅついん しょう
第60回(2004年)
受賞者
13名明且鮮は、新井光風が平成15年度日本芸術院賞で評価された書作品。文学賞の単独書籍ではなく、芸術作品または長年の芸術活動を対象にした受賞である。
単行本ではなく、芸術作品または芸術活動そのものが受賞対象となった。
暮れゆく函館は、宇佐美江中が平成15年度日本芸術院賞で評価された日本画。文学賞の単独書籍ではなく、芸術作品または長年の芸術活動を対象にした受賞である。
単行本ではなく、芸術作品または芸術活動そのものが受賞対象となった。
少年のいる夏は、山本貞が平成15年度日本芸術院賞で評価された洋画。文学賞の単独書籍ではなく、芸術作品または長年の芸術活動を対象にした受賞である。
単行本ではなく、芸術作品または芸術活動そのものが受賞対象となった。
生生流転は、山本眞輔が平成15年度日本芸術院賞で評価された彫刻。文学賞の単独書籍ではなく、芸術作品または長年の芸術活動を対象にした受賞である。
単行本ではなく、芸術作品または芸術活動そのものが受賞対象となった。
スサノオ聚抄は、伊藤裕司が平成15年度日本芸術院賞で評価された工芸。文学賞の単独書籍ではなく、芸術作品または長年の芸術活動を対象にした受賞である。
単行本ではなく、芸術作品または芸術活動そのものが受賞対象となった。
松本市美術館の設計は、宮本忠長が平成15年度日本芸術院賞で評価された建築設計。文学賞の単独書籍ではなく、芸術作品または長年の芸術活動を対象にした受賞である。
単行本ではなく、芸術作品または芸術活動そのものが受賞対象となった。
「風の良寛」「作品集」などは、中野孝次が平成15年度日本芸術院賞で評価された文学業績。文学賞の単独書籍ではなく、芸術作品または長年の芸術活動を対象にした受賞である。
単行本ではなく、芸術作品または芸術活動そのものが受賞対象となった。
文学から映像分野にわたる創造活動は、富岡多恵子が平成15年度日本芸術院賞で評価された文学・映像分野の創造活動。文学賞の単独書籍ではなく、芸術作品または長年の芸術活動を対象にした受賞である。
単行本ではなく、芸術作品または芸術活動そのものが受賞対象となった。
文楽の三味線としての業績は、鶴澤清治が平成15年度日本芸術院賞で評価された文楽三味線の演奏業績。文学賞の単独書籍ではなく、芸術作品または長年の芸術活動を対象にした受賞である。
単行本ではなく、芸術作品または芸術活動そのものが受賞対象となった。
ヴァイオリン奏者としての演奏は、前橋汀子が平成15年度日本芸術院賞で評価されたヴァイオリン演奏業績。文学賞の単独書籍ではなく、芸術作品または長年の芸術活動を対象にした受賞である。
単行本ではなく、芸術作品または芸術活動そのものが受賞対象となった。
歌舞伎下座の三曲演奏および作曲は、河瀬白秋が平成15年度日本芸術院賞で評価された歌舞伎音楽の演奏・作曲業績。文学賞の単独書籍ではなく、芸術作品または長年の芸術活動を対象にした受賞である。
単行本ではなく、芸術作品または芸術活動そのものが受賞対象となった。
地歌・箏曲の伝承と演奏は、富山清琴が平成15年度日本芸術院賞で評価された邦楽の伝承と演奏業績。文学賞の単独書籍ではなく、芸術作品または長年の芸術活動を対象にした受賞である。
単行本ではなく、芸術作品または芸術活動そのものが受賞対象となった。
吾妻流後継者としての業績は、吾妻徳彌が平成15年度日本芸術院賞で評価された日本舞踊の継承業績。文学賞の単独書籍ではなく、芸術作品または長年の芸術活動を対象にした受賞である。
単行本ではなく、芸術作品または芸術活動そのものが受賞対象となった。