日本児童文学者協会賞 にほんじどうぶんがくしゃきょうかいしょう
身近な動物や手紙のやり取りを通して、子どもの心にある不安、やさしさ、他者への想像力を描く児童文学。静かな日常の中に、相手を思う気持ちが少しずつ形になる過程がある。
身近な動物や手紙のやり取りを通して、子どもの心にある不安、やさしさ、他者への想像力を描く児童文学。