日本の文学賞

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歌壇賞 かだんしょう

第6回(1995年)

短歌

受賞者

2名
河野小百合 こうの さゆり 受賞
私をジャムにしたなら

『私をジャムにしたなら』は、対象となる文学賞で評価された作品で、題名が示す主題や人物、時代の手触りを軸に読ませる一作です。

『私をジャムにしたなら』は、受賞対象として記憶される作品の個性を備えています。

文学賞受賞作人間の営み時代と社会

「みぎわ」所属

渡辺松男 わたなべ まつお 受賞
睫はうごく

『睫はうごく』は、対象となる文学賞で評価された作品で、題名が示す主題や人物、時代の手触りを軸に読ませる一作です。

『睫はうごく』は、受賞対象として記憶される作品の個性を備えています。

文学賞受賞作人間の営み時代と社会

「かりん」所属