三島由紀夫賞 みしまゆきおしょう
第12回(1999年)
小説評論詩歌戯曲
受賞者
6名
ロックンロールミシン
『ロックンロールミシン』は、鈴木清剛による小説・評論。受賞対象となった作品で、題名が示す人物、場所、記憶、社会的状況を軸に読ませる。
ロックンロールミシンは、小説・評論としての輪郭と鈴木清剛の関心が重なる作品。
受賞作小説・評論現代文学
おぱらばん
『おぱらばん』は、堀江敏幸による小説・評論。受賞対象となった作品で、題名が示す人物、場所、記憶、社会的状況を軸に読ませる。
おぱらばんは、小説・評論としての輪郭と堀江敏幸の関心が重なる作品。
受賞作小説・評論現代文学
存在論的、郵便的 ジャック・デリダについて
『存在論的、郵便的 ジャック・デリダについて』は、東浩紀による小説・評論。受賞対象となった作品で、題名が示す人物、場所、記憶、社会的状況を軸に読ませる。
存在論的、郵便的 ジャック・デリダについては、小説・評論としての輪郭と東浩紀の関心が重なる作品。
受賞作小説・評論現代文学
久遠
『久遠』は、大塚銀悦による小説・評論。受賞対象となった作品で、題名が示す人物、場所、記憶、社会的状況を軸に読ませる。
久遠は、小説・評論としての輪郭と大塚銀悦の関心が重なる作品。
受賞作小説・評論現代文学
ぼくたちの(俎板のような)拳銃
『ぼくたちの(俎板のような)拳銃』は、辻征夫による小説・評論。受賞対象となった作品で、題名が示す人物、場所、記憶、社会的状況を軸に読ませる。
ぼくたちの(俎板のような)拳銃は、小説・評論としての輪郭と辻征夫の関心が重なる作品。
受賞作小説・評論現代文学
ヴァニーユ
『ヴァニーユ』は、赤坂真理による小説・評論。受賞対象となった作品で、題名が示す人物、場所、記憶、社会的状況を軸に読ませる。
ヴァニーユは、小説・評論としての輪郭と赤坂真理の関心が重なる作品。
受賞作小説・評論現代文学