日本SF大賞 にほんSFたいしょう
第35回(2014年)
SF
受賞者
3名衛星軌道上の異変をきっかけに、宇宙開発、情報技術、国際政治が交錯する近未来SF。専門的な技術描写とスピード感のある群像劇で、現代の延長にある危機を描く。
藤井太洋『オービタル・クラウド』の受賞作情報と書誌状況を整理した作品紹介。
480ページ
SF宇宙開発情報技術国際危機
My Humanity
『My Humanity』は長谷敏司による受賞作品。賞記録で確認できる作品名と著者名を基礎に、単行本・文庫・短編集として採用できる識別子の有無を切り分けて整理した。
長谷敏司『My Humanity』の受賞作情報と書誌状況を整理した作品紹介。
受賞作文学作品記録