日本の文学賞

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小野十三郎賞 おのとおざぶろうしょう

第19回(2017年)

詩集詩評論書

受賞者

2名
金田久璋 受賞

賜物は、金田久璋による受賞作。刊行情報と賞データを照合して整理した作品で、人物の選択や時代・場所の空気を通じて、読後に残る問いを描く。

賜物は、受賞歴と書誌確認をあわせて読むことで輪郭が見えてくる作品である。

206ページ
批評言葉
樋口良澄 受賞

鮎川信夫、橋上の詩学は、樋口良澄による受賞作。刊行情報と賞データを照合して整理した作品で、人物の選択や時代・場所の空気を通じて、読後に残る問いを描く。

鮎川信夫、橋上の詩学は、受賞歴と書誌確認をあわせて読むことで輪郭が見えてくる作品である。

410ページ
批評言葉