路傍の石文学賞 ろぼうのいしぶんがくしょう
第20回(1998年)
文学賞
受賞者
2名『アーモンド入りチョコレートのワルツ』は、森絵都による文学賞の作品。路傍の石文学賞で評価された作品として、作者の関心や時代性が表れた一作である。
路傍の石文学賞で注目された、森絵都の個性がうかがえる作品。
230ページ
文学賞路傍の石文学賞
『千曲川-そして、明日の海へ』は、小宮山量平による文学賞の作品。路傍の石文学賞で評価された作品として、作者の関心や時代性が表れた一作である。
路傍の石文学賞で注目された、小宮山量平の個性がうかがえる作品。
349ページ
文学賞路傍の石文学賞