受賞作品一覧
受賞作品の書籍情報を提供します
16344 件の受賞作品
薄紅天女
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- プロ
- 選考方式
- 非公募
『薄紅天女』は、荻原 規子の受賞作として注目された作品。題名が示す中心的なイメージを軸に、人物や出来事の変化を追う。
小さなスズナ姫シリーズ全4巻
- カテゴリー
- 漫画・イラスト・ビジュアル表現
- 受賞対象
- プロ
『小さなスズナ姫シリーズ全4巻』は、飯野 和好の受賞作として注目された作品。題名が示す中心的なイメージを軸に、人物や出来事の変化を追う。
小さなスズナ姫シリーズ全4巻
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- プロ
『小さなスズナ姫』は、山神の娘であるスズナ姫が父のもとを離れ、自分の力で歩み始める児童文学シリーズです。小さな体ながら勇気と行動力にあふれる主人公の冒険を、富安陽子の物語と飯野和好の絵が軽やかに描きます。
ジグザグ トラック家族
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 新人
- 選考方式
- 公募
父に見放されたと思い込んだ少年・良太は、万引きの現場で出会った長距離トラックの女性運転手シーチャンと旅に出る。道中で交わす出来事を通じて、良太が家族とのつながりを見つめ直していく児童文学作品。
僕のフェラーリ
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 新人
- 選考方式
- 公募
12歳の和也のもとに、時価数千万円のフェラーリが届く。祖父の失踪と遺産をめぐる騒動をたどるなかで、和也は祖母・ちよにまつわる秘密を知る。
イヌのヒロシ
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- プロ
イヌのヒロシは、三木卓による受賞作品。人物、時代、社会、記憶のいずれかを軸に、題名が示す主題へ読者を導く作品である。
森のおはなし、はらっぱのおはなし
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- プロ
森のおはなし、はらっぱのおはなしは、松居スーザンによる受賞作品。人物、時代、社会、記憶のいずれかを軸に、題名が示す主題へ読者を導く作品である。
フシギ稲荷
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 不問
- 選考方式
- 公募
『フシギ稲荷』は、伊藤遊による作品で、1997年の小川未明文学賞で受賞対象となった。刊行形態が確認された作品として読まれている。
風の鳴る夜
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 不問
- 選考方式
- 公募
『ぼくって弱虫』は、兄や姉に囲まれて自分に自信を持てない少年が、次々と訪れる困難のなかでも前を向こうとする児童文学作品である。小川未明文学賞大賞を受賞した『風の鳴る夜』を加筆・改題して刊行された。
トラブル昆虫記
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 不問
- 選考方式
- 公募
『トラブル昆虫記』は、梅原賢二による作品で、1997年の小川未明文学賞で優秀賞を受賞した。
鬼の橋
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 新人
- 選考方式
- 公募
『鬼の橋』は、伊藤 遊の受賞作として注目された作品。題名が示す中心的なイメージを軸に、人物や出来事の変化を追う。
蝶々、とんだ
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 新人
- 選考方式
- 公募
『蝶々、とんだ』は、河原 潤子による講談社から1999年に刊行された作品で、講談社児童文学新人賞の受賞作として知られる。児童文学の領域で評価された一作で、題名が示す主題や人物の動きを軸に読ませる。
ビート・キッズ
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 新人
- 選考方式
- 公募
『ビート・キッズ』は、風野 潮による講談社から1998年に刊行された作品で、講談社児童文学新人賞の受賞作として知られる。児童文学の領域で評価された一作で、題名が示す主題や人物の動きを軸に読ませる。
100年目のハッピーバースデー
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 新人
- 選考方式
- 公募
『100年目のハッピーバースデー』は、石田ゆう子による児童文学作品で、福島正実記念SF童話賞の対象となった。 題名が示す主題や人物・場面を軸に、同時代の読者へ向けた表現を展開する。
迷路の闇
- カテゴリー
- 詩・現代詩
- 受賞対象
- 不問
- 選考方式
- 公募
迷路の闇は、木津川昭夫による受賞作品。人物、時代、社会、記憶のいずれかを軸に、題名が示す主題へ読者を導く作品である。
大梟を夫にもった曽祖母
- カテゴリー
- 詩・現代詩
- 受賞対象
- プロ
- 選考方式
- 推薦
『大梟を夫にもった曽祖母』は、水橋晋による詩集で、現代詩人賞の対象となった。 <p>成巧社,1996,<p><ul><li>タイトル:大梟を夫にもった曽祖母 : 詩集</li><li>タイトル(読み):オオフクロウ オ オット ニ モッタ ソウソボ</li><li>責任表示:水橋晋 著</li><li>NDC(9):
永遠に来ないバス
- カテゴリー
- 詩・現代詩
- 受賞対象
- プロ
- 選考方式
- 公募
『永遠に来ないバス』は、小池昌代による詩集で、現代詩花椿賞の対象となった。 <p>思潮社,1997,4-7837-0645-X<p><ul><li>タイトル:永遠に来ないバス</li><li>タイトル(読み):エイエン ニ コナイ バス</li><li>責任表示:小池昌代 著</li><li>NDC(9):911.
現れるものたちをして
- カテゴリー
- 詩・現代詩
- 受賞対象
- プロ
白石かずこ『現れるものたちをして』は、高見順賞で取り上げられた作品です。題名が示す印象を軸に、人物の選択や時代の空気を通して、読後に余韻を残す世界を描いています。
駱駝の園
- カテゴリー
- 詩・現代詩
- 受賞対象
- プロ
- 選考方式
- 公募
中塚鞠子『駱駝の園』は、富田砕花賞で取り上げられた作品です。題名が示す印象を軸に、人物の選択や時代の空気を通して、読後に余韻を残す世界を描いています。
もしくは、リンドバーグの畑
- カテゴリー
- 詩・現代詩
- 受賞対象
- プロ
- 選考方式
- 公募・推薦
『もしくは、リンドバーグの畑』は、長谷部奈美江による作品で、1997年の中原中也賞で受賞対象となった。思潮社から刊行された作品として読まれている。
行き方知れず抄
- カテゴリー
- 詩・現代詩
- 受賞対象
- プロ
- 選考方式
- 公募
『行き方知れず抄』は、渋沢孝輔による作品で、萩原朔太郎賞の対象となった。 <p>前橋文学館,1998,<p><ul><li>タイトル:渋沢孝輔 : 「場面」から「行き方知れず抄」まで</li><li>タイトル(読み):シブサワ タカスケ : バメン カラ ユキカタ シレズショウ マデ</li><li>責任表示:前
詩集『晴夜』
- カテゴリー
- 詩・現代詩
- 受賞対象
- プロ
『詩集『晴夜』』は、池井昌樹による作品で、歴程賞(旧・藤村記念歴程賞)の対象となった。 題名が示す主題や人物・場面を軸に、同時代の読者へ向けた表現を展開する。
詩集『星間の採譜術』『触感の解析学』『月光の遠近法』の三部作
- カテゴリー
- 詩・現代詩
- 受賞対象
- プロ
『詩集『星間の採譜術』『触感の解析学』『月光の遠近法』の三部作』は、高柳誠による作品で、歴程賞(旧・藤村記念歴程賞)の対象となった。 題名が示す主題や人物・場面を軸に、同時代の読者へ向けた表現を展開する。
うしろめた屋
- カテゴリー
- 詩・現代詩
- 受賞対象
- 新人
- 選考方式
- 公募
『うしろめた屋』は、山田隆昭による作品で、H氏賞の対象となった。 <p>土曜美術社出版販売,1996,4-8120-0589-2<p><ul><li>タイトル:うしろめた屋</li><li>タイトル(読み):ウシロメタヤ</li><li>責任表示:山田隆昭 著</li><li>シリーズ名:21世紀詩人叢書
神の人事
- カテゴリー
- 詩・現代詩
- 受賞対象
- プロ
- 選考方式
- 公募
『神の人事』は、北川 朱実の受賞作として注目された作品。題名が示す中心的なイメージを軸に、人物や出来事の変化を追う。
食物誌
- カテゴリー
- 詩・現代詩
- 受賞対象
- プロ
- 選考方式
- 公募
『食物誌』は、安田萱子による詩集で、中日詩賞の対象となった。 <p>思潮社,1996,4-7837-0612-3<p><ul><li>タイトル:食物誌</li><li>タイトル(読み):ショクモツシ</li><li>責任表示:安田萱子 著</li><li>NDC(9):911.56</li></ul>
細胞律
- カテゴリー
- 詩・現代詩
- 受賞対象
- 新人
『細胞律』は、鈴木有美子による思潮社から1996年に刊行された作品で、日本詩人クラブ新人賞の受賞作として知られる。現代詩・文学賞の領域で評価された一作で、題名が示す主題や人物の動きを軸に読ませる。
寂光
- カテゴリー
- 詩・現代詩
- 受賞対象
- プロ
『寂光』は、岡崎純による刊行情報が確認できる作品で、日本詩人クラブ賞の受賞作として知られる。詩集の領域で評価された一作で、題名が示す主題や人物の動きを軸に読ませる。
草の上
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 不問
- 選考方式
- 公募
『草の上』は、重清良吉による少年詩集で、1997年の三越左千夫少年詩賞特別賞の対象となった。
空のなみだ
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 不問
- 選考方式
- 公募
『空のなみだ』は、菅原優子の詩に早川司寿乃の絵を添えた詩集である。空や葉のような身近な自然を子どものまなざしで受けとめ、やわらかな驚きと感情をことばにしていく。