現代俳句評論賞
1回登壇
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第16回(1996年) 受賞
えり あきひこ
eri akihiko
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 京都大学 | — | — | — | — | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1997 | 現代俳句評論賞 | — | — | — | winner |
ニューウェイブ的な視点を持つ俳句を収めた句集。母性や家族、身体をめぐるモチーフが繰り返される。
恋愛やイデオロギーを題材にした挑発的な俳句を収める作品。
科学や複製をめぐるイメージを取り入れた俳句集。テクノロジーと人間性の対話を試みる。
ショッキングなタイトルが示すように、抑圧や声、表現の問題を扱った句集。
京大出身のニューウェイブ派俳人・評論家として知られ、句集と俳句評論の両面で影響を残している。編集者として同人誌の活動を通じて若手俳人の場作りにも寄与した。