アガサ賞
1回登壇
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第2回(1989年) 最優秀処女長篇賞受賞作: ゴミと罰
『ゴミと罰』は、ジル・チャーチルによるミステリ小説。最優秀処女長篇賞として記録され、作品の題名やジャンルから作者の初期・代表的な関心がうかがえる。
ジル・チャーチルの『ゴミと罰』は、受賞歴とともに読み継がれるミステリ小説。
292ページミステリ小説文学賞受賞作翻訳文学