坊っちゃん文学賞
1回登壇
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第4回(1995年) 佳作受賞作: 父のラブレター
『父のラブレター』は、河野敬子による坊っちゃん文学賞受賞作。受賞時の評価対象となった作品で、題名やジャンルの特性を手がかりに、作者の関心が凝縮された一作として読める。
河野敬子の表現が、父のラブレターという題名に凝縮された坊っちゃん文学賞受賞作。
受賞作坊っちゃん文学賞作者性