三田文学新人賞
1回登壇
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第6回(1999年) 受賞受賞作: お伽ばなしの王様――青山二郎論のために
『お伽ばなしの王様――青山二郎論のために』は、永原孝道による評論。受賞対象となった作品で、題名が示す人物、場所、記憶、社会的状況を軸に読ませる。
お伽ばなしの王様――青山二郎論のためには、評論としての輪郭と永原孝道の関心が重なる作品。
受賞作評論現代文学