日本の文学賞

← ホームに戻る

汐月遥

プロフィール

性別
不明

受賞・候補エディション

ノベル大賞 1回登壇
  1. 受賞作: やがて霧が晴れる時

    『やがて霧が晴れる時』は汐月遥によるノベル大賞の2008年受賞作。作品の題名が示す主題を軸に、人物や場面の変化をたどる文学作品として扱われる。

    『やがて霧が晴れる時』は、ノベル大賞で評価された汐月遥の作品です。

    人間関係時代の空気内面の変化