正岡子規国際俳句賞
1回登壇
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第1回(2000年) 大賞
イヴ・ボヌフォワ
Ivu Bonufowa
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| ポワティエ大学 | — | — | — | — | フランス |
| パリ大学 | — | — | — | — | フランス |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1984 | 芸術文化勲章(コマンドゥール) | — | — | フランス政府 | winner |
| 1987 | ゴンクール詩人賞 | — | — | アカデミー・ゴンクール | winner |
| 1995 | バルザン賞 | — | 欧州美術史・美術批評 | バルザン財団 | winner |
| 1995 | チーノ・デル・ドゥーカ世界賞 | — | — | フォンダシオン・チーノ・デル・ドゥーカ | winner |
| 1999 | ストルガ詩の夕べ 金冠賞 | — | — | ストルガ詩の夕べ | winner |
| 2000 | 正岡子規国際俳句賞(大賞) | — | — | 正岡子規国際俳句賞運営団体 | winner |
| 2007 | フランツ・カフカ賞 | — | — | フランツ・カフカ財団 | winner |
| 2011 | グリフィン詩賞(生涯功労) | — | lifetime achievement | グリフィン詩賞財団 | winner |
存在とイメージをめぐる詩的探求を展開する代表作の一つ。
詩とイメージの関係、現前性について論じた評論集。
晩年の重要な詩集の一つ。存在と記憶を繊細に描く。
20世紀後半から21世紀初頭にかけてのフランス詩を代表する詩人・批評家。詩作と詩論の双方で大きな影響を与え、多数の国際賞を受賞した。
詩とは存在のあり方に関する、繊細な問いかけである。